愛知・38市史跡・社寺めぐりー安城市(その2)
愛知・38市史跡・社寺めぐりー安城市(その2) 安城市2回目の訪問は(初回は北部旧東海道沿い)でしたが市南部から北に 向かってレポートいたします。スタートは丈山文庫からです。 丈山苑入り口の説明板2点。 写真左は丈山文庫。文庫から約3
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愛知・38市史跡・社寺めぐりー安城市(その2) 安城市2回目の訪問は(初回は北部旧東海道沿い)でしたが市南部から北に 向かってレポートいたします。スタートは丈山文庫からです。 丈山苑入り口の説明板2点。 写真左は丈山文庫。文庫から約3
東海道五十三次、佐屋街道(宮~桑名間の陸路,平成10年版) 東海道五十三次、佐屋街道をご訪問下さいまして有難うございます。 船酔い、悪天候などにより多くの人が利用したといわれる。 慶長20年4月大阪夏の陣、この佐屋から船出した 徳川軍
鎌倉街道(東宿→熱田神宮その1) 本陣駅から西北へ約1.3キロ行くと庄内川堤防にでます。 日比津電車基地西の河川敷にあります。 鎌倉街道へ続く鎌倉街道(萱津の東宿跡)へ行く。 今回は中村日赤駅から街道を推測しながら中川区露橋神明社まで歩
愛知・38市史跡・社寺めぐりー岡崎市(その13) 岡崎市11回目の訪問は岡崎市東部方面から南部方面を回りながら旅を続けます。 板倉勝重の生誕地(左)。小美(おい)城址があるとされていますがここから離れていて見落としました。 右下は板倉勝
中山道 脇往還:美濃路(清須宿その2) 宿場名,下段の街道名をクリックして下さい 美濃路新川橋西詰めポケットパークにある説明版を拡大。をはじめ 、、 、、などこの街道を縦横に飛びまくって出世して行った。 出世街道と言われる由縁もここに
城内史跡、遺構(その2) 二の丸御殿の西北側の石垣に建っています。城が危急の時、城主はここから脱出することが 決めてあったという。この門をくぐり垂直の石段を下り濠を渡って対岸の御深井丸の庭から を通り大曽根、勝川、定光寺を経て木曽路に落
大須観音駅周辺案内(その1) 名古屋市交通局リンク: The Osu Kannon Station circumference guidance(no.1) 大須観音駅前、左は上前津~熱田神宮(伏見通)方面。右は伏見~浄心方面を写す
愛知・38市史跡・社寺めぐりー半田市(その1) 名鉄半田駅東口(右)から半田運河を目指してスタートします。途中酒蔵らしき 建物が目を引きました(左)。 半田運河沿いに建つミッカンの蔵風景1。 ミッカンの蔵風景2。 ミッカンの蔵風景3
愛知・38市史跡・社寺めぐりー美浜町(その1) 葦航寺(いこうじ)。左は一心大師堂。 右端の石碑には「新四国開山御旧跡」と刻まれています。 神明神社。 。 宝林寺。 。リンク:。 リンク: 心月斎。リンク: 津島社。元亀・天